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Google様の検索エンジンの現状と未来 良質コンテンツで生き残れるのか?:アフィリエイト+ビジネス情報ブログ

この記事は『Google様の検索エンジンの現状と未来 良質コンテンツで生き残れるのか?』についての記事です


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2014年05月30日

Google様の検索エンジンの現状と未来 良質コンテンツで生き残れるのか?

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最近は、パンダアップデート&ペンギンアップデートの影響で、良質のコンテンツを書かなければ上位表示されにくくなると言われています。

ですが現状では、まだまだ理想通りにはいかないようです。現実は、品質が明らかに低いものが良質なコンテンツよりも上位表示されている例がたくさんあります。


現状では、バランスをはかりながら、手探りで記事を書いているのではないでしょうか?

kangaeru_150
必死で汗かきながら書いたオリジナルコンテンツを作っても、アクセスも増えない。上位表示にも苦戦している例はあります。私も以前、※注1 800〜1200文字程度のオリジナルコンテンツを500ページ以上書いても、アクセスが増えずに苦戦した経験があります。

 

※注1 実際には文字数とか記事数とか、更新頻度すら関係ないですが、数字を気にする方がいるので目安で書いているだけです。


簡単に上位表示する場合もある。


その一方で、わずか数ページなのに上位表示した例もあります。おそらくこの様な経験は、実践経験が増えるほど「おやっ?」と感じるはずです。


Google様などの運営者は日夜、検索エンジンの研究をして、人間なみに判断できるプログラムを完成させようと、いまも努力されていることだと思います。しかし、もし人間なみに判断できるようになったとしても、必ずプログラムのくせが出てくるはずです。それをまた攻略してくるようになるので、いたちごっこの可能性が高いです。
panda_150

癖を好みと言い換えられると思います。結局は、書き手と、それを判断する側との間の戦いが続くことになると予想しています。

100%満足できる結果は、できないと思いますがより多くの人が満足いくサイトや記事を上位表示することを目指しているのが検索エンジンだと思います。

ビジネスでやられているので、それも仕方がないことだと思います。こうなってくると、大多数ではなく好みから外れた人を救う検索エンジンも、そろそろ登場しても良さそうですが。ということで、検索する際にブラウザに検索エンジンが認めるアカウントにログインすると、個別に検索結果が異なる様に徐々に変わってきている過渡期になりもなっています。(プライバシーの問題もあり)


それでもやはり癖がでてくると思います。結局、何度も検索を続けていかないと1発で自分が欲する記事に巡り会うことはなかなかできないのではないかと。それはそれで面白いのですが、緊急性を要する場合はネックですね。


良い記事を書いてもアクセスは増えない

pengin_150
良質コンテンツを書いたとしても、必ず上位表示するとは限らないですし、アクセスも増える保証はどこにもありません。趣味であれば自己満足で良いのですが、仕事でやる場合はより多くの人に見えてらいたいものですが。


それがそもそもの間違いの元だと、気付いた人が徐々に増えつつあります。その間違いとは?・・・また別の記事にて。と、行きたいところですが続きを書きます。

結局、自分は誰に何の為に、何を伝えたいのか?そこを明確にすれば、答えはでると思います。例え少ない人でも良い場合もあると思います。

例えば日本で数名しかいないような難病に苦しんでいる人がいて、同じような境遇の人の方の為にまとめた情報コンテンツは、アクセス数は100年たっても数アクセスしかないかもしれませんが、それを見た同じ境遇の方はかなり良質のコンテンツと思うに違いありません。

目的が明確でないとぶれる

ただ単に多くの人にみてもらいたいだけで、キーワードを羅列する文書を書いても誰も喜んでくれなければ、あまり意味がないです。ただし、それで稼げる人もいるのも事実。

自分は、誰に何を伝えたいのか、何をしたいのか?どうなって欲しいのか?

その視点を外さなければ、きっとある特定の人が満足するコンテンツが作れる様になると思います。頭に汗をかきながらですが。

あとは、検索エンジン様と天に運をお任せします。と、潔くできないのが人間の性なので困ったものですね。


良質コンテンツは生き残れるのか?

それを求める人がいれば、生き残れると思います。

benkyou_100

私が参考にした教材 LFM-TV2012
記事を書く上で、羅針盤的な存在です。

  


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Posted by aaa_mall at 2014年05月30日│06:54

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