■USBメモリ活用術
USBメモリでブラウザ(インターネットを見ているインターネットエクスプ
ローラーなどのこと)を持ち歩けたら
どのパソコンでも、
あなたは、
使い慣れた画面で
インターネットが出来ます。
お気に入りも、
家で使うのと同じ
使いやすい!!
それで、
メルマガ40号
http://archive.mag2.com/0000240809/20080227054000000.html
で
ブラウザ Sleipnir を紹介しました。
今日は、持ち歩けるメールソフトを紹介します。
このメリットは
どのパソコンでも、
あなたは、
使い慣れたメールソフトで
メールの送受信が出来ます。
アドレス帳も、
家で使うのと同じ
家のソフトですから、当たり前ですね^^;
私のお薦めメールソフトはこちら
入手先
Thunderbird Portable Edition
http://portableapps.com/apps/internet/thunderbird_portable
このメールソフトは、Outlook ExpressやOutlook2000などが使える人は、直感
的に使えると思います。
Shurikenもよく似たものですから。
私はOutlook2000とShuriken2008を使い分けていましたが、
Thunderbird Portable Editionが加わりました(^^)
これで、どこに出かけてもOKです。
日本語化手順
注意事項
このメルマガで配信すると下記URLが途切れて
うまくリンクがはたらきません。
各自コピーしてブラウザに貼り付けてください。
1、Thunderbird Portable Edition 2.0012ダウンロード
http://portableapps.com/apps/internet/thunderbird_portable
ダウンロードしてファイルを実行して下さい。
USBメモリやインストールしたい所を指定して下さい。
2、Locale-Switcher 2.1をダウンロード
http://benjamin.smedbergs.us/switch-locales/ ダウンロード
switch-locales 最新バージョンを入手して下さい。
https://addons.mozilla.org/en-US/firefox/addon/356?id=356&vid=1103
3、
http://releases.mozilla.org/pub/mozilla.org/thunderbird/releases/2.0.0.6/win32/xpi/
から
ja.xpi をダウンロード
4、 ThunderbirdPortable.exe を起動して下さい。
アカウントの設定を求められますが、キャンセルしてEXITして下さい。
5、ThunderbirdPortablの一番上の方にあるやつで
タスクバーTools>Add_on>Extensions
の順番にたどってください。
ここに先ほどダウンロードしたLocale-Switcher2.1 と
http://releases.mozilla.org/pub/mozilla.org/thunderbird/releases/2.0.0.6/win32/xpi/
のファイル ja.xpiをコピーして貼り付けて下さい。
注意
アカウントの設定を求められますが、キャンセルしてEXITして下さい。
日本語化してからゆっくり設定して下さい^^;
tools>Langueages>Japaneseできりかえることが出来ます。
6、ThunderbirdPortable.exe を再起動して下さい。
これで日本語化完了のハズです。
所々、省略しましたので、想像して進めてください。
途中までインストール手順レポートに書いていましたが、
ちょっと疲れてやめてしまいました^^;
いろいろとあって疲れましたから・・・


